スイベル不具合の経過報告

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    一旦、戻してもらったお店の分は自分が再度チェック、交換して既に再送してあります。問題なく使って頂けます。ご購入の際、各店舗でその旨ご確認頂ければと思います。
    現時点でほぼ交換出来たことになります。
    また、スイベル不具合が出てしまったお客様には、大変お手数お掛け致しますが、引き続きご連絡の程よろしくお願い致します。



    plutonium syrup




    取り扱い店舗

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      先程、お問い合わせ頂きましたが、アドレスが見つからなかったか、メールを受信できないアドレスであるため 返信できませんでした。
      こちらでお答え致します。
      取り扱い店舗は
      仙台のロボット
      横浜のノーバイト
      大阪のロットン
      兵庫のオーチャック
      高知のワイスタイル
      福岡のペスカデポ
      の6店舗です。
      ご迷惑をお掛け致しますが、よろしくお願い致します。



      plutonium syrup





      追加分のsweet F.A slimをお買い上げ頂いたお客様に大事なお知らせ

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        今回のsweet F.A slimに使ったスイベルに一部、不具合が出る個体があることがわかりました。
        スイベルがロックして肝心のブレードが回らなくなってしまうという不具合です。
        なぜ分かったと言うとB品などで自分用に作っていたルアーに、スイベルがロックしてしまうものが出てきたからです。これと同じスイベルが今回の製品にいくつか混じってしまっています。
        今まで(これまで)使ってきたヨーズリのJ608というスイベルがメーカー欠品で次の生産予定もなく入荷自体もいつになるかわからないということだったので、これに変わる製品が他にないかずっと探し、色々テストしていました。
        もちろん、その段階で固着してしまうというような製品は見当たりませんでした。
        しかし、今回使用した分(もちろん自分的に大丈夫だと思った製品)に固着してしまう物が混じった可能性が出てきてしまったということです。
        偶然にも自分が使った分だけそのようなことになったのか、たまたまそのロット分が固着してしまうものだったのかもわかりません。
        とにかく要となるブレードが回らないとなると全く意味がありません。
        ですので、手に取られたお客様には、一度使って頂きスイベルが固着してしまいブレードが回らないという不具合が出るようであれば、大変お手数なこととは思いますが、こちらまでご連絡頂ければと思います。

        plutoniumsyrup11@gmail.com

        返信先の住所等をご連絡下さい。
        一度送って頂き自分の方でスイベルを交換する対応を取らせてもらおうと思います。
        もちろん、ご質問等もこちらのアドレスで対応させて頂きます。
        また、取り扱い店によっては一旦、送った分をそのまま送り返してもらい、自分が全てチェックし、固着してしまう分を交換して再度送るというかたちを取らせてもらうお店もあるので、購入店でご確認頂ければと思います。
        いずれも大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い致します。
        スイベル交換の対応期間も今は定めることなく出来る限り対応出来ればと思います。
        今まで使ってきたヨーズリのJ608のストックも多数あったので、数的には全体数のほんのひと握りですが、大事をとって今回はこのようなかたちを取らせていただこうと思います。
        大変ご迷惑をお掛けする事になってしまいますが、何卒ご理解のほど、よろしくお願い致します。

        プルトニウムシロップ 杉崎


        plutonium syrup





        追加のsweet F.A slim

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          やっと出来上がりました。
          取り扱い店には既に発送済みです。
          スペックなど詳細は初回出荷時のブログでチェックしてみて下さい。



          RSBR (red silver band red)

          昔、2vcoと言うボッバーを作った時に塗った色。いつか復活させようと思っていたカラー。



          COB (chart back orange belly)

          この色は自分が鱸釣りでよく使う色。一番信頼していて実際、よく釣れている色。きっとブラックバスにも効くはず。



          SBS(silver black stripe)

          シルバーベースが欲しくて塗りました。コントラストをより強調させるため白黒で仕上げる。
          大分、間が空いてしまったが、前回の
          WS (white spot)とIO (indo orange)と合わせて5色展開。
          前回のブログ読み返してみたけどまあまあ詳しく書いてました。




          宇多田ヒカル “花束を君に”



          plutonium syrup





          結果で語れ

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            午後から雨予報の津久井湖へ。
            湖上流にある本沢ダムが工事のためこの日、25日から津久井湖本湖へ大量に放水。
            釣り最中、曇り空にもかかわらず水位が見る見る上昇。なんか変な感じ。
            湖流も激しく逆流。おそらく、津久井湖自体の放水がないからだと思われる。この現象にも違和感。
            湖自体も放水して普通にカレントが発生してくれた方が大分期待できるのだけど。
            上流に向かうにつれ赤潮の層が濃くなる。全体を見ておきたいので良さげな場所を流しながらとりあえず上がる。



            常に水量のあるインレットで30後半。凄い引いたんでもっとでかいと思ってしまった。ただ単に元気なバスだった。
            エアレーション付近は常に強制的なターンオーバー現象。それでもベイトが沢山いるので毎回しつこくやってしまう。全然釣れないので最近はどうなんでしょうってな感じ。いい時もありそうなんだけど、基本良くないような気がする。なので今日もパスして更に上流方向へ。



            赤潮の薄いエリアで同じようなサイズ。水位急上昇で出来たてほやほやのブッシュから出てきてバイト。
            今まで何バイトかあった中、そして、この2本目の魚で今日打つべきポイントが大方明確になる。
            しかし、でかいのはその時の法則に当てはまらない場合もあるので常にそれを釣りたいと思っている自分的にはこの限りではないが。
            急激な増水、逆流、赤潮で状況が今ひとつ掴めないでいたが目の前の霧が晴れた心境。
            重くなった雨雲がとうとう耐えきれずに本降りの雨。その降雨も相まって更に水位上昇。自暴自棄ではないけれど、更にこの状況が進んでくれと願う。
            今日のこの感じで、川筋になる最上流方面はないと思い向かわずに戻る。
            時刻は13時。やるべきポイント、向かう場所は既に決まった。後はそのタイミング。
            実績場所や大増水で著しく変化した場所をランガン。特に怪し場所はタイミングをずらして入り直す。
            そして、熱望したその時が突如として訪れる。
            強烈なバキュームバイト。
            トルクフルなヘッドシェイク。
            間違いなく大物のそれだ。
            反転した魚体がギラリと光る。
            でかい。
            何度か追い合わせを入れて確実にフックアップさせる。
            ファイト中に確信した。
            いったと。
            完全にハンターの形相。それがどんなふうかわからないけど。
            無我夢中で掬う。
            ネットイン。
            また、叫ばせてもらった。
            雄叫びが津久井湖に響き渡る。



            やった、獲った。
            狙って獲ってやった。
            やっぱりこういう場所だった。
            このアプローチでこのタイミング。
            奇跡とも思える現実。出来過ぎなくらいだ。
            来たるチャンスをものにするための努力。そして、情熱は裏切らない。
            もう感謝しかない。ありがとう。



            津久井湖の怪物と自分を繋いでくれたのは
            sweet F.A slimだ。
            出荷直前のタイミングで胡散臭いって思われるかもしれないけれど、本当なのだからしょうがない。まぁ胡散臭いって思われたり、言われ慣れてるから全然いいんだけど。
            そんなことより、仮説を立ててその通りの結果が最高のかたちで出る。もうたまらない。
            そして、思った。もうこれは本当に思っちゃったんだからこれまたしょうがない。やっぱこのルアーめちゃくちゃ信頼度が高いと。
            特別な魚からの情報量はとても多くなおかつ貴重だ。今回も色々と勉強になった。
            そして、運は準備周到の者に巡る。本当にありがとう、ブラックバス。
            実はこの日、50という節目の年齢を迎える日でもあったのでした。
            感謝。




            The Breeders “Wait in the car “



            plutonium syrup





            KNKTIKK

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              釣りの話しではないので、興味のない人は全スルーして下さい。
              久しぶりのライブだった。
              爆音を全身に浴びるあの感じ。
              感情のぶつけ場所に戸惑う若者たちに混じり、何者にもなれなかったと悲観する者と同じ空間にいること。
              G&Lのテレキャスを選択するなんてマジ素敵過ぎるよ、佐藤さん。
              最高の夜をありがとう。
              だから、色々と思い出してしまった。
              まだ中学の時、友達3人で初来日したU2のコンサートに行った。その頃はまだライブなんかよりコンサートという言い方が一般的。U2自体もそれ程知られたバンドではなかったと思う。
              場所は中野サンプラザ。憧れのミュージシャンに会えると興奮して向かったのを今でもしっかり覚えている。
              国外ミュージシャンのスタンディングのライブなんて当時はまだそれほど無く、椅子に座っての鑑賞。もっとも対応できる箱自体もなかったと思う。
              ボノのメッセージ性の強い歌詞。熱い感情から発せられる歌声。
              そこにエッジのディレイで増幅された鋭いギター。ビッグヘッドの黒のストラトキャスターの1.2弦の美しい和音が鼓膜に突き刺さる。
              アダムの決して派手でないが的を得た図太いペースライン。
              ラリーの刻み続けるハイハットが否応なしに心拍数を上げる。
              この音圧と魂を目の当たりにして想いが溢れ出し、いてもたってもいられなくなった。仲間に目配せして席を立つ。一気にステージ前に走り寄った。3人ともに。
              憧れの4人が目の前。ボノと目が合う。
              微笑む彼がマイクを口元からそらし自分たちに向かって何かを言っている。
              一瞬の出来事。
              震えた。本当に震えた。
              それは俺たちにとって初めてのロックだった。
              次の瞬間、警備員に羽交い締めにされ、会場から引きずり出された。興奮していたせいもあり、このあたりの記憶は既に薄れているが、なんとか席には戻れた。
              そして、残りの時間の記憶は殆ど無い。
              椅子に座って鑑賞なんてバンドのメンバーに申し訳ないと思ったのだ。少なくとも俺たちには想いは届いていると伝えたかった。その行為で演奏が中断して、もっと迷惑がかかるかもなんてその時は全く考えもしなかった。
              この1発目の興奮が忘れられず、その後も数多くの音を体感するためライブ会場に足を運ぶことになる。
              東京ドーム、sound+vision tourのデビッド ボウイ。ギターは元キングクリムゾンのエイドリアン・ブリュー。当時は楽器屋に勤めていたこともあり、口利きですんなりアリーナでの鑑賞。大好きなデビッド・ ボウイを目の前に大興奮した覚えが。単純にカッコ良かった。エイドリアン・ブリューのトリッキーなギター。素敵だった。
              しかし、音響が最悪。ドームでのライブは音響的に厳しいと思った。
              そして、スティングの渋谷公会堂。
              なんと風邪をこじらせて来日。殆ど声が出ていなかった非常に残念なライブ。それでも生スティングにはまあまあ痺れた。
              確か93年、初来日の新宿リキッドルームのPJ ハービー。
              今は新宿じゃなくて渋谷なのかな。この人のギターワークにべた惚れしライブを観に行くことに。この時のライブではボーカルに専念してギターは一切弾かなかった。なんとも拍子抜けのライブ。
              そして、スウェードの
              Dog Man Star Tour 1995。
              箱はどこだったか忘れた。バーナード・バトラーが脱退して直ぐの来日公演だった。ギターは新メンバーのリチャード・オークス。この青年、バーナード・バトラーを尊敬するだけのことはあってとても上手だったのだけど、やっぱりめちゃくちゃ違和感を感じた。ブレット・アンダーソンの腰振りパフォーマンスは健在だった。
              定かではないが96年か98年か。川崎クラブチッタのソニックユース。
              このライブは素晴らしかった。サーストン・ムーアのほぼアルバムと同じ演奏。あの音はそうして出していたのねと腑に落ちたとても感動したライブパフォーマンスだった。
              今、パッと思い出して、ババっと書いてしまったので、間違ってたら失礼。細かいのも言い出したらきりがないのでここいらで。
              そして、20数年ぶりの今回のライブ、
              KNKTIKK 10th anniversary
              しばらく弾いていなかったギターたちの弦を張り替えてみようと思う。




              前にも紹介したけど今一度。
              きのこ帝国 “eureka”



              plutonium syrup





              大袈裟ではない思考

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                星子くんからの釣果報告。
                sweet F.A slimで56cm。
                これはでかい。綺麗な魚体。素晴らしい釣果です。
                実はこの魚が釣れた前日、同じ場所で自分も釣りをしていたという。
                結果、全くもって何もなしでした。
                久しぶりの釣りで期待して臨んだ釣行だっただけに…とても悔しい。腕の違いを見せつけられました。
                釣る為の自分の中での秘策みたいなものを教えてしまうようで、こんなとこつらつら書かなくてもいいのかもしれないけど、後々の自分の為にも。恐らく書いたところで「こいつ何言ってんだ」で終わるだろう。



                決して、タイミングだけの問題ではない。
                運良く逆のパターンを体験しているからこその考えに至るところも当然にしてある訳で。
                迷いを断ち切る為にも日頃の行い。
                勿体ないから敢えて核心には触れないでおこう。
                改めて「釣りとは」を考えさせてもらった。
                無駄な釣り人生を送らない為にも釣れた人間とそうでない者を分かつものとは何かを考察するとてもいい機会を与えられた。
                釣り人にも魚にも感謝。

                自然災害で各所が大変な時にどうでもいいことで悩める幸せを噛み締めて。




                plutonium syrup





                妥協しないものづくりなんて嘘

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                  釣れないって情報はその通りに良く当たるけど、釣れてるって情報は大体外れる。
                  思い当たる節があってニヤッとしてしまう人も少なくないだろう。


                  この暑さで全然釣りにも行っていないし、作業もズルズル。
                  そんな訳で一向に更新されないブログを毎回覗きに来てくれている同士には大変、申し訳なく思っております。すみません。
                  そして、今月は一度も釣りに行かないで終わる。
                  しかし、成長は止めない。
                  夜な夜なちんたら進めているルアー作りの方は、パーツの出来上がり時期など先方次第のところもあるので正直いつになるかはまだ未定。
                  はいその通り、人のせいです。
                  塗装は終わらせたけど、細々とした作業はまだまだある。
                  この暑い時に新品のルアーを手に、無理して釣りに行くのもなんなんで、涼しくなる頃には存分使ってもらえたらと思ってます。
                  とか、どっかで聞いたようなこと言っちゃってるけど、なかなか出来上がらないルアーに対する完全なる言い訳。

                  自虐はさて置き。

                  時間をかければいいものが出来るかといったら決してそうとは限らない。重々承知。
                  目先の利益でものづくりをしたならば、使い手にあっという間に見透かされる。
                  これらを踏まえた上で、使う側の立場になりそれを押し進めなければならない。当たり前。
                  この当たり前のことが果たしてできているだろうか。常に自分に問う。
                  妥協なしでものづくりを本気で進めていたらいつまでたっても商品化出来ないとも思う。
                  そこでタイトルにある妥協なにがしだ。
                  自分が扱う生産数からみれば誠におこがましい話しで恐縮だか、商業ベースとしてとらえた時、妥協しないというのはやっぱり嘘だと思う。
                  「一切妥協せずに〜」なんてたまに見聞きするけどそんなの嘘っぱち。妥協なしでこの世に送り出されたものなどほぼない。
                  商業ベースとは個人で使うそれとは別物なのだから。
                  では、自分のいう商業ベースのそれは個人ベースと比べて劣っているのか…。いや、決してそうではない。
                  その物に注がれる情熱の質量は一定で個人ベースも商業ベースも同等と自分は捉えている。要するに自分に嘘をつかないものづくりをするということ。自分に嘘をつかない。ここがとても重要。
                  それこそが質量一定の最低基準となり得る。他者は誤魔化せても、己は誤魔化せないのだ。
                  例えるならば、演奏する側だけではなく聴く側の立場に立って見事、成功していくインディーズバンドと、自己満足の世界で悦に浸り、尻つぼみで解散していくインディーズバンドの違いみたいなのと似ている。
                  成功のそこにはやはり妥協という表現者からしたら疎ましい言葉が存在する。
                  もっというと、妥協を前向きに意識できたかどうかということ。何故なら、この世は妥協で成り立っているからだ。
                  俺は自分を誤魔化してまでするものづくりが出来ない全くもって面倒くさい人間だ。なのでこんな考え方を常にしてしまう。
                  自己満足の尻つぼみバンドに陥らない為にも妥協はしても自分に嘘をつくな。自分を誤魔化すな。製作者側の余計なプライドは利用者を失望させるだけだ。
                  と、自己暗示。
                  ものづくりを生業としている皆さま、どのレベルでも情熱という質量を一定に保ち提供できれば決して妥協は悪いことではないと思うのです。
                  手抜きとは全く別物なのだから。
                  むしろ恐れず堂々と公表した方が利用者にとってはよっぽどその方が親切ではないか。
                  もしも妥協することに対し不安に思うのならば、それは情熱不足といったところか。


                  釣れないって情報はその通りに良く当たるけど、釣れてるって情報は大体外れる…。
                  どっちにしろ釣れないってことか。
                  成る程…どっちにしろね。



                  Suede “Life is Golden”



                  plutonium syrup





                  釣り人失格

                  0


                    暑いです。何にもする気が起きません。
                    嵐の前の津久井湖。
                    こんなタイミングで少しでも涼しくなる頃合いを見ての釣り。
                    7月に入ってやっとの2回目。もうこれが精一杯。



                    作業も思うようにはかどりません。
                    でも頑張らないと。
                    みんなにも使って釣ってもらいたいから。



                    CONTRAST “Drum Machine “



                    plutonium syrup





                    色々愚痴ってスッキリ

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                      梅雨が明けてしまった。早々と。
                      らしい日があったのかも疑わしいうちに。水面の釣りには年間で一番雰囲気のある時期があっという間に終わってしまったとはなんとも悲しい限り。
                      そして、自分的に一年で一番苦手な夏が来た。今年はとくに長く厳しくなりそうな夏。



                      釣りに行ってもできるのは朝夕の涼しい時間帯だけで、日中なんて釣りにならない。家に居てもクーラーで電気代は高くなるし、道路は夏休みでどこも渋滞。良い事一つもない。
                      夏がいいなんて感覚は学生時代でとうに終わってしまっている。完全に。



                      それでも夏がないと困っちゃうって人たちもいる訳で。そんな人たちには本当、申し訳ないけど、何をするにも不快な夏。嫌いです。
                      今から言います、早く涼しくなれ。



                      フィールドもその夏そのものだった。
                      おまけに最近は強風続き。この日も全くその通りで、1キャストごとに艇を修正すると言ったありさま。正に爆風とはこの事。



                      漕いでもちょっとしか進まないし、キャストも決まらない。イライラはつのる一方。爆風との戦い。
                      それでもなんとか腐らずに狙い続け、それなりの結果に恵まれ、耐えこらえて投げ続けて良かったと言ったところか。
                      爆風に争い続け、いい加減漕ぎ疲れたので午前中で釣りは終了。



                      もう本当、強風なんで写真の撮り方もちょっとおかしい。
                      風が強くなければじっくり攻めれてもっと釣れたのに…なんて野暮な事は言わない。
                      むしろこの爆風が与えてくれた魚たちと考え、酷い状況にも感謝なのです。
                      好釣果を与えてくれたであろう爆風だけでなく、避けては通れない嫌いな夏にも感謝できるだけの寛容さが欲しいところだ。



                      Frankie cosmos “Apathy”



                      plutonium syrup





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