チビが元気

0


    午前中だけ久しぶりのカヤック釣行。
    場所によってはまだ濁りも残る中、なるべく綺麗な水を探し2バイト1キャッチ。



    今年一番小さいサイズかも。魚が小さいうえに構図も悪いな。
    大きいサイズが難しそうなのでちゃちゃと流して終了。


    マイクロコズム-落とし蓋



    plutonium syrup




    賜物

    0


      火曜日の雨の日、ノーバイト渡部さんと釣行。
      渡部さんが詳しく書いているので自分はさらっといきましょう。
      行きは暴風で橋が通行止めになる勢い。
      いったん下がった水位も夜中に降った雨で湖は再び満水。大雨の中、準備を済ませ上流目指します。
      暖かい雨。エントリー付近はまだ濁りは廻って来ていない。釣れそう。
      大雨でできた流れ込みなどを撃つも期待とはうらはらに無反応。
      上って行くとどんどん濁りがきつくなり、こっち方面は今ではないと判断。見切ることに。一気に下流へ向かいます。
      途中、時間差でまだ濁りが入ってない場所を発見。



      で、釣れた。
      普段反応がない理由が分かったような気が。この一匹で今日やる事がなんとなく見えてきた。ありがとう。
      めぼしいところを流しながらどんどん下る。やはり下流は水が綺麗。
      反応は上々。



      しかし、サイズ的に納得がいかない。この状況ならばもっと狙えるはず。こものを相手にするにはあまりにも勿体無い。下流域も見切り、距離はあるが再び上流へ。
      強く降っていた雨も止んだところで休憩をはさむ。
      途中ゴミ溜まりも気合いで抜け進めるといい感じのカレント。おまけに濁りも弱くなってきた。水温もそれほど下がっていない。
      予想通りだ。釣れる条件は満たしている。
      時間の問題。



      そして釣った。
      確信の一匹。サイズアップ。



      さらに釣る。



      とうとう釣れた。
      狙っていた魚だ。ここぞという場所で体高のあるブリブリバス。
      こいつはナイスバイトだった。掛かった後もゴンゴン引くので掬い手もミスってはいけないと緊張。
      ナイスコンディション。
      体の大きい渡部さんがこじんまりと見えるね。

      好反応が続く。
      挙げ句の果てには船から垂らしていたルアーにもバイト。そんなのって久しぶり。



      上流の浅くなる場所ではエレキで場を荒らすのがためらわれるので船を係留しオカッパリ。



      ベイトも確認でき、バスが差して溜まっている様子。流れ込む水もすっかり綺麗。


      下ります。



      途中、自分もイメージ通りにバイト。単純なので新たに製作意欲が湧いてきてしまう。その前にいま製作中のものを片付けないとね。
      久しぶりの爆釣劇に余裕を持って上がります。



      帰りしな、とどめの一匹。
      結果2人で二桁釣果。エリア選択とタイミングが見事にはまった。
      辛い真冬から通い続け、状況にアジャスト出来た結果だと思う。それもこれも最初の一匹からの賜物。
      こんなに楽しい釣りも、体が動くまであと何回体験できるのだろうかと考える。
      淋しくなるので時間が許す限りまた釣り場へ来ようと、おじさん2人は心に刻み帰路に着くのでした。



      plutonium syrup




      綺麗な水がいい水とは限らない

      0


        私的な事でなかなかに忙しいにも関わらず、春の陽気色濃い雨の日曜日に、前回と同じく星子くんとの釣行。
        朝のいい時間に先頭の星子くんにバイト連発。



        ブリブリの良型バスばかり数匹のキャッチ。雨水効果てきめん。
        自分もかけるが船べりでバラシたりとバイトもチェイスも多数でエキサイティングな朝のプライムタイムだった。





        尚も降り続く雨。流れ込みからは泥水。濁りもまんえんし、魚の反応で忙しかった朝からは想像しがたい渋い状況が続く。
        既に極寒期の釣りが愛おしい。



        そんな中、少しでもいい条件の場所を探しやっと自分にもバイト。
        前回がノーキャッチだっただけに喜びひとしお。



        さらに星子くんも冬に良かった沢筋で良型を追加と、終わってみればそこそこの釣果に恵まれた。

        今回の釣行もまた興味深いデータが蓄積されるのでした。
        しかし、星子×celldvison sはやばいな。
        今回も色々とありがとう。



        plutonium syrup




        2本獲れた人と全然獲れなかった人と

        0


          金曜、仕事終わりにメールが入った。
          「明日、行きますか?」
          行く予定でカヤックの準備をしていた自分。
          「はい。」
          相手も行くらしい。
          「同船しませんか?」
          もちろん。
          「いいですよ。そうしましょう。」
          と言うことで道中合流して急遽、星子艇で同船です。
          気温一桁台の雨予報。4月ですが防寒も真冬の装備と一緒。見馴れた湖岸も増水し一変。
          朝一番は冬の間、毎回裏切り続けられていた筋の最上流や岩盤を釣る作戦。こちらの筋も満水で状況など変わっただろうと2人の意見も一致しその裏切られ続けていた場所を目指すことに。
          状況変化に期待が高まる。
          一桁の水温が気になるが、場所によってはカレントも効き、水色も復活しているのでとりあえず投げ続けていると、上流から折返して来たみつるくんに遭遇。最上流で1本獲ったとか。流石です。
          自分達も最上流まで攻めたが魚からの反応は皆無。朝のプライムタイムを時間をかけて投げ続けるもやっぱり裏切られる。見切って下ります。
          午前ははずしてしまった。
          それにしても真冬の装備をもってしても今日は凍える。とにかく風が冷たい。今年一番辛いかも。
          長めの休憩をはさんで体を温め、午後は逆の筋を釣ることに。こっちも水温一桁台。冷たい雨がおそらく逆効果。
          寒い。活性が下がる。
          と、真冬の実績ポイントでようやく自分にバイト。が、のりません。
          さらに釣り進むが、魚からの反応は無し。
          このまま上流目指しても反応は得られないだろうと判断。戻ります。
          残すは下流域。時間もないので寄り道もせず迷わず向かいます。
          下流の水温も相変わらず低いまま。
          しかし、もうやる場所はこの一帯しかない…。最後、下流域にかけます。
          人もあまり来てなさそうだし、水色も綺麗なことが唯一の救い。
          船をゆっくり進め集中してキャスト、アクション。
          と、星子くんに待望のバイト。
          やっと釣れた魚が冒頭の写真の魚。
          celldvison sをゆっくりゆっくり引いて獲った魚。静かなバイトだった。



          テールフック1本。ギリギリ。
          本当に活性の低い魚を見事にキャッチ。長い沈黙を破る一匹。それは笑顔にもなります。
          さらに追加の1本。



          同じような釣り方。サイズダウンですが見事です。
          辛抱、忍耐の釣り。
          あれをやり通せる人はなかなかいないと思います。このやり方で釣れるとわかっていてもやり通す忍耐力。
          この冬、星子くんが多くの魚を捕ってきたことが理解出来ました。
          その後も自分にバイトやチェイスがあったりしたのですが、ノーフィッシュで終わり。
          同船者が釣っているのです。言い訳も何もありません。
          情けない。
          また今回も辛かった。
          しかし、自分の作ったルアーでこの厳しい中、目の前で結果を出してもらう。幸せなことです。
          星子くん、色々とありがとうございました。
          また行きましょう、今度は釣ります、多分。



          plutonium syrup




          辛いけど

          0


            一発大物目指して、冷たい雨降る日曜日、宮川くんと釣りに。
            開始早々、操船の宮川くんにバイト。
            この冬、反応の良かった場所で。
            あっけなくキャッチで早々と一安心。



            程なくして自分にもバイト。サイズが大分こじんまりしてきた。
            その後、数匹追加をするもサイズが伸びない。降り始めの効果なのか朝方はこんな感じでまあまあ好反応。
            相変わらず、強くはないが降り続く冷たい雨。頑張って二人して投げ続けるも反応はいまひとつ。時折吹く風が、冷たい雨で濡れた体を更に冷やす。水温も横ばい状態。

            午前中でパッパッと結果を出したレイミア神保くんと合流して昼メシを共に。パッパッと結果を出した人は早上がりです。

            昼休憩で多少体が温まった自分達は、追加の魚を求め、再び雨の中釣り進む。
            が、結局、数回のバイトと数回のチェイス、はたまた宮川くんがいいヤツをバラシたりとで追加のキャッチには至らなかった。バイトやチェイスの魚がいい魚ばかりだっただけに名残惜しい。


            もちろんこの人も来てました。



            星子くん。
            この日も自分の知る中では一番釣ってたな。
            celldvison sでは生産者を遥かに超える衝撃的な釣果。
            凄さ継続中。


            そして、日曜と言うこともあって冷たい雨にも関わらず沢山の人達が浮いていた。



            その中の一人石井さん。



            bubbletone丸呑み。
            ヤル気のあるバスはルアーの大小関係なく食ってくる。
            この釣りの醍醐味。実に爽快。

            寒い寒い雨の中、頑張って来た人は皆、記憶に残るいい釣りができたのではないでしょうか。



            plutonium syrup




            思い込みは落とし穴

            0


              雨の日の平日、ノーバイト渡部さんと釣りへ。
              一日中、冷たい雨で人のモチベーションも釣果もなかなかに厳しかった。そんな状況でも何とか1本釣るあたりは流石。1と0とでは全然違うからね。



              自分もやっと1本。
              前回の釣行で、すっかり春のイメージがついてしまい、この日はその魚の反応が得られなかったことが貧果の原因かなぁと。もっと沢山釣っていいところ見せたかったんだけど。
              何とも力不足で渡部さんの期待に応えられず仕舞いで終わった。




              冬の釣りをそのまま実行していたであろう星子くんはサイズも数も素晴らしいものでした。



              やっている場所はほぼ同じような所。タイミングだけでは到底片づけられない釣果の差が出てしまった。
              お見事でした。





              先週の魚。この魚の印象が強くて勘違いしてしまった。完全に。
              まだまだです。皆さんの釣りを体感していい勉強になりました。今後に活かせられるよう努力です。


              そろそろ作業の方も気合で進めないと。



              plutonium syrup




              全力で

              0


                3月。
                釣り人も増え、木々のつぼみも芽吹いてきた。
                容易に入るそれら様々な情報で、大きく季節の移り変わりを感じられるようになった。
                花粉も大量でつらいつらい。
                朝一のワンバイトをフックアップ出来ず、今日は船に積んだランディングネットを濡らすことなく帰るのかと、少し諦めかけていたのだが、水色も雰囲気も良く水温も高めの場所で最後、気合を入れ直し全力で挑む。



                春らしく派手なバイトでフッキングした後も、強烈な走りと突っ込みをみせてくれた。
                そんな全力で抗う魚を掬った瞬間、パキンと音がしてルアーが口から外れた。
                ルアーを見るとフロントフックが無い…。



                そして、網の中で暴れる魚の口には折れて半分だけのダブルフックが。
                ギリギリでキャッチってことだったみたい…。
                使っているうちに知らずともろくなっていたのだろうけど、針を折るぐらい元気な魚だった。
                春だね。





                津久井湖にもちらっと。
                今年は結構な減水で、春先は満水の湖を想像していたもんだから少し戸惑う。
                と、しっかり言い訳をしてノーバイト。また、いいタイミングで行ってみなくては。



                Crimson - 拳に小宇宙



                plutonium syrup




                知れば知るほど

                0


                  ここ最近、カヤックでの釣行が殆どだったけど、久しぶりのジョン。
                  カヤックとは違って離れた場所でも躊躇なく移動出来る機動力。当たり前だけどやはり快適。
                  快適だけどこの日は2バイト、1バラシと外してしまった。





                  そう日もたたないうちに再びジョン。
                  車に積みっぱで積み替えるのが面倒ってのもあったんだけど、やっぱりジョンはいいね。
                  雨絡みのこの日はいい釣りができた。



                  ワカサギパターンだとかアカガエルパターンだとか自分にはさっぱりわからないけど、行ける時になるべく釣りに行って自然変化を感じつつ、ちょっとずつ自分なりに答え合わせをして結果に結びつける。その過程が今でもとても楽しい。



                  この時期なのに?
                  じゃなくこの時期だからこその50up3本。



                  50up×3、49cm×2、46cm、43cmのいいやつばっか計7本。沢山釣った。



                  そりゃ釣れるよ。有給使って一番いいタイミングで釣りに行けるんだもん。
                  昔、他の人の見事な釣果を見て、そのような考え方の自分がいた。
                  羨むばかりでは全然駄目で、自らそんな生活をおくれるよう改める努力をすべきだと考えた。



                  簡単なことではなかったが、現在、自分の生活は釣り中心の生活だ。釣りが最優先だし、釣りありきで行動していると言っても過言ではない。また、そうしたいと強く思った。そうあるべきだと。



                  そして今のこの環境を作った。沢山のことを犠牲にした。それらはこれからも変わらない。



                  釣り中心の生活を望む自分に今の仕事を進めてくれた人達にも感謝。でなければこんな満たされた気持ちや環境にも恵まれなかっただろう。
                  今回の魚たちを手にすることが出来たのも決して自分だけの努力とかではなくてそういった様々な事柄の上にあるのだと。感謝です。



                  それとね、ルアー、売りっぱなしが気になるんですよ。
                  そんなの気にしてたらモノなんて作れないよって。そう言う人もいるかもかもしれない。



                  自分もそうだからよくわかるんだけど、少ない小遣いをやりくりして高いルアーを買ってもらっている。
                  とても有り難いことです。
                  恩返しなんておこがましのだけれど、こんなブログでよければ見てもらって、少しでも何か釣りのヒントに繋がればと思うのです。
                  だからできるだけ釣りに行く。もちろん、自分も楽しみたいが前提。



                  話しが的を得ていないようでつまらないな…。
                  今回は釣れた状況をダラダラ書き綴ることはあえてしなかったけれど、この釣果は自分でも凄いと思っているし、とても嬉しいことには違いないのです。
                  また釣れって言われてもなかなか難しいだろう。まぁこのブログを見てもらっている人も、ほんのひと握りなんで、どうやって釣ったかなど知りたい人がいたら直接聞いて下さい。包み隠さず全てお話しします。
                  同船しながらの質問攻めも歓迎です。







                  同じ日。こちらも単独釣行。
                  合流して情報交換。昼飯食ってそれぞれ午後のプランニング。



                  この場所に来ることはお互い知っていた。待ち合わせて一緒に行けばいいのに。同船すればいいのに。高速代だって燃料代だって安くあがる。



                  でも、それだと魚を釣るということに対して満足できない。全力で向き合って後悔したくないから。



                  やりたい場所があっちもこっちも。でも体は一つしかないから、こっちの場所は任せて自分は違う場所をやる。
                  目指す魚に近づく為には相手も利用する。
                  この寒い中、頑張って来ている者にはいい思いをして欲しい。だから逆に利用される。



                  もちろん、攻め方は異なれど、それを踏まえた同時刻の情報が手に入る。これ重要。
                  おそらくそんな理由で2人の口から同船と言う言葉は出てこないのだ。
                  時期が過ぎたら同船しょうかね。



                  彼も7本。お互いいい釣りが出来て満足。
                  セカンドショップで手に入れた
                  celldvison sで5本と大活躍。星子くん、ありがとう。


                  もちろん、こんないい日ばかりじゃなくてダメな日が殆ど。
                  期待して来たはいいが全然釣れなくて、悔しくて、次の日も休みだからって車中泊してもう1日やっちゃうような人種。お互いに。
                  別に、真似しろとか、こうあるべきだなんで一つも思ってない。向き合い方や携わり方なんてそれぞれな訳だし。
                  人間なんて単純で、考え方一つで落ち込んだり救われたりするもの。どうせ悩むなら自分が楽になる方向で悩んで努力すればいいだけのこと。
                  身の廻りに起こる現状を他人のせいにはせず、自らが巻き起こしている事と捉えれば、いずれその問題や壁は解決に向かうだろう。
                  また話しが面倒くさくなりそうなんでこの辺で。


                  釣れるかどうかはさておき、津久井のデカバスもそろそろでしょう。



                  Nirvana - Smells Like a Teen Spirit



                  plutonium syrup





                  釣りばっか

                  0


                    午前中、雨予報の木曜日、平日にもかかわらず考えることは皆一緒で、ジョンやカヤックが結構出てた。トップの人がほとんどだったみたい。



                    その予報の雨は暖かい雨だったんだけど、その効果もあまり感じられず、キャッチ出来たのはこの1匹だけ。
                    しかも、雨が止んだタイミングでのバイト。
                    朝一にバラしたデカいやつが悔やまれる。 ルアーは次回作の sweet F.A slim(仮名)で。



                    AURORA - Black Water Lilies



                    plutonium syrup




                    本当かよってみんな思うよね

                    0


                      午後は雨予報だったこの前の日曜日、釣りに行ってきた。この日はトップの人がいっぱい。
                      暗くなるまでみっちりやって3バイト。
                      いい時ばかりじゃないね。
                      なかなか雰囲気のいい雨だったし、仲間も来ていて情報交換しながら頑張ったんだけど。
                      他の人はどうだったのかな。
                      それにしても3バイトだけとは。むちゃくちゃ悔しい。





                      再び色々試してます。
                      今までのシステムで十分と思っていたのだけれど、改めてみると奥深く意外に楽しい。
                      材質だったり線径だったり。その線径もそれぞれのバランスがあって…。
                      実際、グイグイ引っ張ってみて結束強度の検証。
                      メイン、リーダー、スナップ。自分の釣りのスタイルに合ったトータルバランスがとても大事だってこと。





                      それらを試してみたいし、日曜日のことが、どうしても悔しいので今日も行ってきた。
                      次回作のパーツなんかの最終決定と、試しておきたいルアーのこれまた最終チェックも兼ねて。
                      今日は朝から冷たい雨。と言うか朝のうちはみぞれ。
                      水温だいたい6度。老眼でアナログの水温計が見づらいのなんの。おっさんはデジタルが信用ならんのです。ちゃんと水につけてしばらく待って計らないと。

                      一日中弱い雨。風が吹くと結構寒い。手の感覚が冷たさで鈍る。



                      そんな中、頑張って5バイト5キャッチ。 最大49cm。ちょっと足りなかった。
                      でも、憂さ晴らし成功。



                      試作テストも上々の仕上がり。テストも釣果もとってもスッキリ。
                      2月に全部40upの5フィッシュ。
                      2月に5匹なんて…。自分でもびっくり。
                      寒さもぶっ飛ぶ。



                      Number Girl "鉄風鋭くなって"



                      plutonium syrup




                      calendar
                            1
                      2345678
                      9101112131415
                      16171819202122
                      23242526272829
                      30      
                      << April 2017 >>
                      selected entries
                      archives
                      recent comment
                      recommend
                      links
                      profile
                      search this site.
                      others
                      mobile
                      qrcode
                      powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM